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[ 10 記事 ]
2026年6月18日

New Legacy——Super Turboの「直す/直さない」論争、また始まる

Born2SPD製のROMハックが、STを裏切らずに直すことを提案。名作に手を入れる是非という古傷を蘇らせる。

2026年6月18日

X-ManiaからX-ESTへ。STが東京のゲーセンで死なない理由

STの序列を決める日本の3v3トーナメント。名前は変わったが魂はそのまま。鍵はチーム戦形式にある。

2026年6月18日

Super Turbo対SF6——30年経っても、流れる血は同じ

1994年の名作と現代のStreet Fighter、何が変わって何が残ったか。結論を先に言えば、土台は同じだ。

2026年6月17日

SF6のDrive System、2分で腑に落とす

ゲージ一本、用途は五つ、そしてburnoutという罰。リソース勝負で負けないための最小ガイド。

2026年6月16日

Street Fighterのトップ層がわかる、俺が選ぶ名勝負5番

FGMatchupのアーカイブから完全に個人的なセレクト。このシーンの中毒性を伝える5つの対戦。

2026年6月08日

Blink Respawn 2026:Punkが今季最初の旗を立てた

Capcom Pro Tour 2026の開幕プレミアは、Punk健在とドミニカ勢の地力をあらためて示した。

2026年5月28日

5月パッチの本丸はキャラ調整じゃない。ゲームの「お金の流れ」だ

5月28日のアップデートは投げ抜けの旨味を削り、Super Artゲージの仕組みを組み替える。

2026年5月28日

まさかのIngrid。Year 3を締めくくるCapcomの大博打

Capcom Fighting Evolutionからの「救出」が、Sun Crestsシステムを引っ提げてYear 3の幕を閉じる。

2026年5月27日

Combo Breaker 2026:Xiao HaiのMaiと、押し寄せるZangief

Combo Breaker 2026のTop 8が、SF6メタの二大潮流を裏づけた。万能の脅威Maiと、どこにでもいるZangiefだ。

2026年3月15日

Sahara、両国で世界を獲る——選んだのはまさかのEd

Saharaが東京で100万ドルを掴み、Edがメタ最上位の本物だと証明した。